2010年5月15日土曜日

囲碁編集部 (編集)/誠文堂新光ヒラキとツメだけをテーマにした本はこれくらいのものだろう。内容は比較的簡単で、あまり複雑な解説は省略している。一手の価値の大きさがわかるとより優れていると思うのだが。

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